20091109東出雲へ
明日は取材で、東出雲中の国語の授業を拝見する。
そのために、午前中の授業を終えてから、移動である。
18時のANAで米子空港へ。車を借りて、皆生温泉に泊まる。
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明日は取材で、東出雲中の国語の授業を拝見する。
そのために、午前中の授業を終えてから、移動である。
18時のANAで米子空港へ。車を借りて、皆生温泉に泊まる。
投稿者 かません 時刻 20時59分 | 固定リンク
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飯野 和好: くろずみ小太郎旅日記〈その2〉盗賊あぶのぶんべえ退治の巻
3月7日読み聞かせ作品。
(★★★)
飯野 和好: くろずみ小太郎旅日記―おろち退治の巻
3月6日読み聞かせ作品。
飯野和好氏の絵は、癖があるのだけれど、慣れるとけっこういい。
少し前に、ねぎぼうずのあさたろうの最新刊を読んだけれど、時代ものを読むのは楽しい。小太郎シリーズを最後まで読めるか? (★★★★)
ハン・ビョンホ: さびしがりやのトッケビ
2月21日かませんのよみきかせ。
朝鮮の民話。なんで、農村には鶏が多いのか?それはトッケビが....
岩城 範枝: 鬼の首引き
1月30日 司書のY先生読み聞かせ作品。
こいで やすこ: おおさむこさむ
1月16日 司書のY先生読み聞かせ作品。 (★★★)
マイク・セイラー: ぼちぼちいこか
1月10日 かません読み聞かせ作品。
昨日のいのししはすごいスピードで走っても、しっかり見られると言っていた(うちの子どもたちはすごいよ!「えっ。それっていのしし君、見間違えてるよ!」と1回の読み聞かせで気づいちゃったよ」)。今日のカバ君は「ぼちぼちいこか」なのである。 (★★★★)
五味 太郎: しっかりはしれば
1月9日 かません読み聞かせ作品。
今年干支のいのししはすごいスピードで走る。
でも... (★★★)
エミリー ボーラム: クリスマスの12にち
12月12日 司書のY先生読み聞かせ作品。
クレメント・クラーク ムア: クリスマスのまえのばん
12月4日 司書のY先生読み聞かせ作品
こみね ゆら: ちいさなおひっこし
11月28日 司書のY先生読み聞かせ作品
織茂 恭子: ざぼんじいさんのかきのき
11月21日 司書のY先生読み聞かせ作品。
「けちはいけないな、意地悪は身を滅ぼすな」と実感できる作品。 (★★★)
ケレン ラドロー: アベコベさん
11月14日 司書のY先生読み聞かせ作品。
ナンセンスとはこういうものですよ! (★★★)
アンソニー・ブラウン: ボールのまじゅつしウィリー
11月14日〜5日読み聞かせ作品。 (★★★★)
ケレン ラドロー: アベコベさん
11月14日 司書のY先生読みきませ作品。
文句なしのナンセンス!
えっ?うちこんな感じだって? (★★★)
アンソニー ブラウン: どうぶつえん
11/7 司書のY先生読み聞かせ作品。
最近アンソニー・ブラウンがはやっている。
いや、はやらせている。
実は、本が嫌いというわけではないのだが、それよりもサッカーが好きなある男の子(手をかけてあげたいなと思っている子なのだ)が、ある時『ボールの魔術師ウイリー』を借りていたのを発見。この子をもう一歩育てるには、この壺かもと思って次々にアンソニーブランを紹介したら、見事当たったのである。それも友達に波及する等大ヒットぶり。
このリアルな描画が嫌いという人もいるのだが、ストーリーの仕立てがよい。子どもよりもむしろ大人が楽しめるかも。 (★★★★★)
アンソニー ブラウン: こしぬけウィリー
10月25日(水)読み聞かせ作品 (★★★)
降矢 なな: ちょろりんととっけー
10月24日、司書のY先生読み聞かせ作品。トカゲのちょろりんが遠くにあるおじさんの家に行こうとしたときに、弟のとっけーがついてきてしまう。それだけでも大変なのに、なんと大事な地図をなくしてしまって.... (★★★)
君島 久子: 王さまと九人のきょうだい―中国の民話
9月29日(金)実習生S先生読み聞かせ作品。
これはとられた!わたしが読んで聞かせたかったお話。いいですよ!! (★★★★)
長谷川 集平: ホームランを打ったことのない君に
9月26日 司書のY先生読み聞かせ作品。
野球少年の多い我がクラス。野球好き以外も楽しめた、奥深い作品。
伊藤 秀男: けんかのきもち
9月19日、司書のY先生読み聞かせ作品。
けんかして素直に謝れない時ってありますね。
そんな時の気持ちを考えるのにいい、誰もが共感できる一冊です。 (★★★)
マイク ゴードン: もううそつかないもん
9月15日(金)
かません読み聞かせ作品。
とにかくうそはいかん!
よい子でいたいがために、しかられるのが怖くって「うそ」をついたり「ごまかし」たり「逃げ」たりする子どもへのメッセージ。こころのなやみにこたえますシリーズはなかなかのできである。 (★★★★)
おおむら ゆりこ: ぐりとぐら
9月14日(目)
かません読み聞かせ作品。
この夏、息子に読んでいるうちに、今まで気づかなかったことに気づいた。ぐりとぐらって、男?女?(いや雄?雌?) (★★★★)
いもと ようこ: きつねとぶどう
9月13日(水)
N実習生読み聞かせ作品。
優しい絵柄の絵本に、子どもは注目。給食前の昼時だったので、おいしそうなブドウにごくりとつばを飲み込んだ。 (★★★)
ジョン ローレンス: タツノオトシゴ―ひっそりくらすなぞの魚
9月12日、司書のY先生読み聞かせ作品。
2年生が「さんごの海の生き物たち」の学習をしているので、なかなか知られていないタツノオトシゴの生態を描いた絵本を読んでくれた。メディアルームにはさんごの海の生き物たちコーナーもできている。これを機会に海の生き物に興味を持ってくれるといいなぁ。 (★★★)
アンナ ベングトソン: たっぷどこへいく
9月12日、A実習生読み聞かせ作品。
おもちゃ工場から流れ出した、アヒルの人形のたっぷとちゃっぷは、海を漂い流される。海の流れに翻弄されるおもちゃのアヒルたちの運命やいかに!待ち受けるのは楽園かそれとも....私は体格測定中で、彼女の読み聞かせは聞けませんでした。残念。再来週にもう1作読んでもらうことになっています。 (★★★)
ジョス ゴフィン: かっくん―どうしてボクだけしかくいの?
9月6日(水)O実習生読み聞かせ作品。翻訳はなんとあの乙武氏である。まんまる家族に生まれたかっくん。家族から愛されるも、仲間からはつまはじき。しかし彼にもいいところがあり、やがて受け入れられる日が。O実習生のデビュー読み聞かせ、緊張した彼の声が印象に残った。 (★★★)
L.L. アファノ: としょかんたんていゆめきちくん
9月5日読み聞かせ作品。
子どもたちが、ゆめきちくんのような、図書館のプロにあこがれる、そんな作品でした。 (★★★)
ポール・フライシュマン: ウエズレーの国
1学期最終読み聞かせ作品。
この本は傑作だ。2年生には多少難しいかもしれないが、わかるところも結構あるだろうと読み聞かせてみた。
夏休みを目前に、どんな夏休みにしようかなと考える子どもに刺激になると思うのだけれど。 (★★★★★)
大島 妙子: おかあさんおかあさんおかあさん…
5月23日Y先生読み聞かせ作品。
おかあさん。いろいろ不満もあるけれど、やっぱり一番大切で、頼りになる存在。病気になった夢の中でお母さんの大切さを改めて感じます。 (★★★)
しまむら ゆかり: 雑草とあそぼう
5月8日ブックトークで紹介。
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