20091110東出雲中で江戸の調べ学習
曇り空の暗い日本海を眺めながら、朝風呂を楽しみ、東出雲中へ。
江戸の良さについて調べる中1の国語の授業を取材。
支援センターのHさんとお昼を食べて、午後は検討会。
学校司書S先生、と授業者のN先生と話す。
すばらしい授業だが、検討すべき点はある。
この授業が、1学年の学年団には広がりつつあるという。学校全体で取り組む日も近いのではないかと、学校司書のS先生の言葉から予感する。
その後、教育委員会に顔を出し、教育長のH先生とお話ししする。
東出雲の実践が急速に変化しているのはこのH先生の決断と行動力によるところが大きい。
6時に役所を失礼して車を飛ばし米子空港へ。
帰宅したのは23時すぎ。
| 固定リンク


コメント